和僑
和僑

MISSION

ミッション

MISSION

ミッション

PROFILE

プロフィール

和僑

灘本 豪

go nadamoto

1984.03.13生まれ/広島県広島市在住

広島市出身。学生時代から店舗運営やマネジメントに関わり、以降、不動産・飲食・FCビジネスなど多様な業界で実践的な経営を経験してきました。現在は、空き家活用を起点とした移住支援、不動産再生、飲食店経営、そして東南アジアへの海外展開など、多角的に活動を広げています。

「和僑結び」という活動を始めています。神道を基軸とした、日本の精神性を生活様式などを通じて世界の人々に渡していく活動です。

「いただきます」に現れているように言霊が日本にはあります。命をいただくことは、どういう意味なのか。日々の祈り→「意宣る」とはなんなのか?それらを日常に落とし込み、共鳴する方を増やしていきます。

PROFILE

プロフィール

和僑

灘本 豪

go nadamoto

1984.03.13生まれ/広島県広島市在住

広島市出身。学生時代から店舗運営やマネジメントに関わり、以降、不動産・飲食・FCビジネスなど多様な業界で実践的な経営を経験してきました。現在は、空き家活用を起点とした移住支援、不動産再生、飲食店経営、そして東南アジアへの海外展開など、多角的に活動を広げています。

「和僑結び」という活動を始めています。神道を基軸とした、日本の精神性を生活様式などを通じて世界の人々に渡していく活動です。

「いただきます」に現れているように言霊が日本にはあります。命をいただくことは、どういう意味なのか。日々の祈り→「意宣る」とはなんなのか?それらを日常に落とし込み、共鳴する方を増やしていきます。

CAREER

経歴

2006年

大学卒業後UC(アーバンコーポレイション)入社。分譲マンション販売に従事。大企業における組織の在り方や、ベンチャー企業の危うさを経験。

2009年

牛角の中国地方本部を運営している REGAO 社に転職。現場店長を2年間経験し、店舗運営全般を経験。その後SV、店舗開発を2年半携わり、加盟店管理、開業などを経験。中小企業の組織運営の一端を経し、意思決定のスピード感やスケジュール管理の重要性、組織作りにおける理念浸透を学ぶ。

2013年

独立を決意し、小売業で創業。

2017年

SE 店舗 2 店目の開業を機会に、法人を設立。設立の流れや決算、役員報酬の設定など個人事業主とは異なった要素を経験する。

2019年

飲食事業用の会社として新設法人を設立。

2020年

不動産事業会社として新設法人を設立。宅建業申請を経験。また、宅建業における業務フローや手形融資など特有の制度を経験する。

2021年

移住事業を始動。広島県内の移住地の情報を発信し移住者と地域住民が互いに支え合い、安心して暮らせるコミュニティづくりに携わる。

2024年

地元の広島市に集【TUDOH】という飲食店の立ち上げを経験する。コンセプトづくり、ターゲット、売価設定などマーケティング要素を経験する。また東南アジアへの渡航をきっかけに海外事業の展開の計画を開始。海外法人(ベトナム)設立の流れを経験。

2025年

ベトナムホーチミンに事業進出

2026年1月

起業家コミュニティ和僑【WAKYO】始動

2026年中

バリ計画

ACTIVITIES

活動内容

目に見えない力や縁に感謝する言葉「おかげさま」。土地を育んできた先人や自然環境、地域コミュニティの支えあって初めて移住・空き家活用が成り立ちます。

──空き家を新たな“結びの場”として再生し、移住者と地域をつなぐ支援をするためにスタートしました。

和僑の精神の一つでもあり「いただきます」とは食事の前だけに言う言葉ではなく、自然への恵みに感謝する言葉。

自然・農・人・命に感謝し、食事をする人も、提供する人も「いただきます」の精神を大切にする空間を作りたいという想いでOPENしました。

異文化の地で橋渡しを行うには、相手の心に寄り添いながら導く“しるべ”と、違いを尊び共に活かす“調和”が欠かせません。東南アジアでの法人設立を皮切りに、日本の精神「和僑」が重んじる「一人ひとりを尊重する」姿勢を軸に、現地の声を丁寧に聴き、同化ではなく共創としての調和を育みながら、国や人種を問わず安心して集えるコミュニティを築いていきます。